リョウシンJV錠 痛散湯

腰痛や筋肉痛に効果があるリョウシンJV錠と痛散湯の違いとは?

 

 

あなたは「無料お試しセット」と聞いて、何を思い浮かべますか?きっと、ドモホルンリンクルなのではないでしょうか?ドモホルンリンクルと言えば、その無料お試しセットを使った事が無ければ商品を売る事すらしないという徹底ぶりですから、それも当然ですよね。

 

 

そんなドモホルンリンクルでご存知の再春館製薬。そんな再春館製薬が、リョウシンJV錠と同じ様に、筋肉痛や腰痛に効果・効能が認定されている商品を販売しています。それが、「痛散湯」です。

 

 

痛散湯についてあまり知らない方であれば、リポビタンDみたいな瓶に入った、ドリンクタイプの医薬品か何かかと思われるかもしれませんね。しかし痛散湯はそういった物とはかなり違う商品となっています。

 

 

神経痛などの痛みを改善してくれる医薬品として有名なのはリョウシンJV錠ですが、痛散湯とはどこが違っているのでしょうか?効果や効能、価格について、この記事では比べておりますのでご参照にされて下さいね。

 

 

痛散湯は関節痛に効果がない!

リョウシンJV錠 痛散湯

 

 

まず最も大きな違いとして、リョウシンJV錠には認められている『関節痛』への効果が、痛散湯には認められていません。確かに共通する効能も複数あるのですが、関節痛にお悩みの方は勘違いされない様にして下さいね。

 

 

配合されている成分について見てみることにしましょう。リョウシンJV錠と痛散湯では、このような違いがあります。

 

 

スマホからご覧の方はヨコ画面にてご確認ください

リョウシンJV錠

痛散湯

シアノコバラミン

防已(ぼうい)

ピリドキシン塩酸塩

杏仁(きょうにん)

ガンマオリザノール

麻黄(まおう)

パントテン酸カルシウム

甘草(かんぞう)

トコフェロールコハク酸エステルカルシウム

苡仁(よくいにん)

フルスルチアミン塩酸塩

 

 

効果が違うという事は先ほどお話したばかりですが、パッと見ていただいただけでも、全く違うものであるという事がわかりますよね。これだけ痛散湯とリョウシンJV錠で成分構成が違うのですから、それも頷ける事かと思います。

 

 

リョウシンJV錠と痛散湯では痛みに作用するアプローチ方法は根本的に違うため、比べることが間違っているのです。

 

 

この痛散湯、医薬品として認定されているのですが、リョウシンJV錠とは少し違い、【漢方薬】なのです。そして痛散湯は、『顆粒タイプ』と『煎じ茶タイプ』の2種類が販売されています。

 

 

顆粒タイプであれば医薬品と同じような感覚で服用することができますが、煎じ茶タイプだとそうもいきません。漢方薬を使ったことがあるという方は多くないでしょうから、煎じ茶の飲み方について簡単にご説明しましょう。

 

 

痛散湯の煎じ薬〜飲み方について

まずやかんに600mlの水を入れます。
その中に煎じ茶を一袋入れ、沸騰させます。
沸騰したら弱火にして、水の量が半分程度になるまで煎じてください。
その後袋を取り出せば完了です。
これが1日分の量になりますから、朝昼晩と3回に分けて服用することになります。

 

 

漢方薬をそのまま服用するのではなく、成分を抽出してやることで服用することになるため、顆粒タイプと違い少し手間がかかるのが煎じ茶です。

 

 

 

長く使うためには「継続しやすいか」がとても重要

リョウシンJV錠 痛散湯

 

 

既にお話している通り、効果・効能は共通するものもあれば、『関節痛』の様にリョウシンJV錠にしか認められていないものもあります。ですから、ご自身の痛みに対応しているという事は大前提になりますが、共通している効果・効能に対してリョウシンJV錠と痛散湯のどちらを選ぶかは、実際に試していただいてから決めていただくのが1番でしょう。

 

 

なぜなら効果の感じ方は個人差があるからです。体質によってはリョウシンJV錠の方が効果があったという方もいれば、痛散湯の方が痛みが軽減できたという人もいます。

 

 

さらに効果と同じくらい重要になってくるのが、何ヶ月、何年と続けて飲み続けることができる『お手軽さ』と『お値段』なのかという事です。リョウシンJV錠も痛散湯も、痛み止めではありませんから、その場で痛みを抑えるというような即効性はありません。継続して使用することによって、痛みを和らげてくれるサポートをしてくれるのです。

 

 

ただ継続して使っていくと言っても、そんなに簡単ではありません。
痛散湯のような漢方薬だと煎じる時間もかかりますし、1日に3回服用しなければいけないという事もあります。
ついつい飲み忘れてしまった、なんてことをもし繰り返せば、「もう痛散湯、飲み続けるのめんどくさくなっちゃったなぁ」といった事にもなりますよね。

 

 

そんな痛散湯に比べて、リョウシンJV錠は1日にたった1回の服用となっているのです。これなら飲み忘れる心配もなく、手軽に使用することができます。さらには痛散湯よりも安く購入することができますので、経済的にも続けやすい商品だと言えるでしょう。

 

 

名前の通り「良心的」なリョウシンJV錠

リョウシンJV錠 痛散湯

 

 

痛散湯は漢方薬ですから、リョウシンJV錠のような医薬品と比べて価格は高めになっています。
初回は無料のお試しセットはあるものの、2回目以降は煎じ茶タイプであれば1ヶ月12960円、飲みにくさを補った顆粒タイプで14040円ですから、続けて使っていくとなるとかなり家計を圧迫してしまうかもしれませんね。

 

 

ではリョウシンJV錠はどうなのかというと、かなりお買い得な価格になっております。
これが人気の理由の一つとなっているのですが、お試しも継続も、とてもお求めやすいものになっているのです。

 

 

定価は3800円(税別)となっていますが、初回に限り半額の1900円(税別)で購入することができます。
しかも2回目以降を定期購入をされる場合、選ばれるコースによっては何と30%以上も割引されるというのです。

 

 

単品購入なら送料を入れて4860円(税込み)となるところを、定期コースであれば最安値だと2808円となりますから、最大で月々2052円もお得になるのです。これなら家計にもそんなに負担になりませんよね。送料や代引手数料も定期コースなら無料なので、単品で購入されるよりも確実にお得だと言えるでしょう。

 

 

初回半額のリョウシンJV錠は、こちらの公式サイト限定となっています。
たった1900円ですから、まずは1ヶ月間、リョウシンJV錠の効果を実感してみる事を強くお勧めしますよ!

 

リョウシンJV錠 痛散湯


 

 

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